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備考:●ヒラメ釣りの詳細-ビデオとノウハウ
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1名:$230.00 |
マンハッタンのホテルでピックアップ(06:00), 現地着(07:30-08:00)、納竿(16:00)、ホテル着(18:30-19:00)
※マンハッタン以外のNYは追加ピックアップ料金が加算となる場合があります。
※一名参加予定で同行者を募る場合はその釣行希望日を申し出ていただければ本ウェブサイトにその計画を掲載し同行者の出現を待つことも可能です。
(同行者がいた場合に実施)
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2名:$290.00 |
乗車、降車は一ヶ所です。二箇所以上の場合はその都度$10.00の追加費用(乗車、降車共)となります。
条件は同上 現地集合特別割引有り(10%割引き) 使用ボート:1隻
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3名:$390.00 |
条件は同上 現地集合特別割引有り(10%割引き) 使用ボート:1隻
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3名:$480.00 (ボート2隻) |
条件は同上 現地集合特別割引有り(10%割引き) 使用ボート:2隻
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4名:$520.00 (ボート2隻) |
条件は同上 現地集合特別割引有り(10%割引き) 使用ボート:2隻
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5名:$595.00 (ボート2隻) |
条件は同上 現地集合特別割引有り(10%割引き) 使用ボート:2隻 原則現地集合
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6名:$690.00 (ボート2隻) |
条件は同上 現地集合特別割引有り(10%割引き) 使用ボート:2隻 原則現地集合
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注意事項 |
(1) ボートを2隻使用する場合は参加者の中に船外機付きのボートを操船をできる人がいる場合に限ります。(普通自動車免許で可)
(2)参加者が4名を越える場合は原則現地集合になります。(車の乗車定員の関係)
(3)複数参加で乗車、降車場所が一ヶ所以上の場合はその都度$10.00が追加料金となります。
(4)ボートの定員は4名です。
(5)釣行当日の天気予報が風が毎時12マイル以上、又は雨天(にわか雨は除く)の場合は前日、前々日に釣行を取りやめることがあります。風が12マイル以上あると波が高くなり釣りができなためです。釣り自体はできても釣果は期待できません。
(6)一人で参加したいが料金の都合上2-3人の相乗りを希望という場合は事前にお知らせ頂ければ調整をすることができます。
(7)最終申込みはクレジットカードでしていただきます。詳細及びサンプル
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現 場 |
科釣研のホームグラウンドとも言える
Sandy Hook、NJ(サンデーフック)湾内の波の静かな安全な場所でのヒラメ釣りです。本サイトで紹介しているヒラメのビデオはその現場のものです。
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費用関係 |
料金は送迎費用、レンタルボート代、生き魚餌代を含みます。(食費、道具代等は含まず)
フィッシングライセンスは不要ですが、ネットで当局にレジャー釣り人として登録(一回登録で1年間有効)する必要があります。(手続きは代行します。無料)
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道 具 |
科釣研のレンタル: 竿$25.00/本(仕掛けの交換を含む)
クーラーが必要な場合は近くのコンビニで発泡スチロールのものが買えます。
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服 装 |
短パン、ジーンズ、半袖・長袖、スニーカー何でも可。必需品は帽子。曇りの日はウィンドブレーカー持参が良い。泳ぐ場合は水着。
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昼食他
お手洗い |
持参するかコンビニでサンドイッチ等をボートに乗る前に購入。ボート上で昼食にするもの浜に上がって昼食にするのどちらでもご自由です。
お手洗いが必要な場合はその都度マリーナ(10分の距離)に戻りますので心配無用です。
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装 備 |
安定した釣果を上げるためには漠然と釣りをしていてはダメです。
GPSと魚群探知機で万全を期しています。単に釣りをするだけでなく「科学的に釣る」のが科釣研です。
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釣行日 |
曜日に限定はありませんが、平日のほうが他のボートが少ないので静かで楽しい釣りが楽しめます。
又、海釣りは天候に左右され中止となることもあるので前後1日くらいの余裕をみることをお勧めします。 (9月6日以降禁漁となります)
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家族割引 現地集合 |
■合計3名(父親と子供二人又は両親と子供一人)まで。
ボート1隻使用、釣り餌込みで$250.00、竿のレンタル$25.00/本(仕掛けの交換を含む)
子供の年齢は15歳未満。
■現地集合できない場合の送迎費用等: NJ州内$20.00、マンハッタン$45.00、クウィーンズ・ブルックリン$70.00、Westchester $65.00
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ボートの数と釣果 |
ボート1隻で4名の場合と2隻で4名の場合では釣れるヒラメの数に差が出ます。
つまり、ボートに乗っている人が1人でも10人でも海底にいるヒラメの数は一定です。
従って、少人数で釣りをするほうが獲物をゲットできる確立が高まります。
レンタルボートでキーパーサイズが釣れ、乗合船では釣れない理由がここにあります。
(特記) 科釣研ではキーパーサイズが釣れる自信を持ってヒラメに挑戦しつづけております。
科釣研のメンバーも手が空いている場合は釣りをしますが釣ったヒラメは参加者に進呈します。
少なくとも参加者人数分のキーパーを釣るのが第一の目的です。
乗合船ではできないサービスをするのが科釣研のフィッシング・ツアーです。
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科釣研がキーパーサイズを多数釣る理由 |
科釣研では乗合船と違い安価な冷凍の餌は使いません。
ヒラメはフィッシュイーターですから生き魚を餌に使うのが釣果を上げるコツの第一です。
費用が乗合船より多少高い理由もここにあります。たまに行く釣りなら乗合船で50ドル使って坊主(釣果ゼロ)で家に帰るより、
費用は2倍(レンタルボート)かかってもキーパーを2尾、3尾釣れた方がより楽しいし、何よりも刺身の恩恵に預かれると考えたのが
レンタルボートでのヒラメ釣りの始まりでした。
例えて言えば,、50ドルずつ使い2回、3回と乗合船に乗ってもその都度ヒラメを持ち帰れる可能性は毎回限りなくゼロに近いです。
ならばその分を1回のレンタルボートに費やせばヒラメを持ち帰れる可能性が90%有ります。ここが発想の転換点です。
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乗合船の紹介 |
「海釣りで遊べればよい…」という人には乗合船の総合案内を紹介します。
下記のサイトに乗合船の総合案内がありますので、ご利用されてみたらいかがでしょう。
ここをクリック
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備考
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安全第一をモットーに楽しむので外洋には出ず湾内の浅場(水深2-6m)でヒラメを釣ります。
旅行者でクーラーボックス等を用意できない場合は、現場のボート屋でヒラメをさばいて
肉だけを持ち帰ることもできます。(事前にお申し出がある場合に限ります) さばくのは岩崎が実施します。ホテルに帰ったらナイフで薄切りにして後は刺身で食べるだけです。
醤油もわさびもないという場合は帰り道日本食スーパーで購入して帰ることも、マンハッタン内の日本食料品店で購入することもできます。
ご飯は美味しい炊き立てパックを電子レンジでチーンするだけでよく、味噌汁等も日本食料品店でインスタントを買えます。ニューヨークでヒラメを思う存分食べましょう!
盛夏(6月後半ー8月初め)の頃にヒラメ釣りをする場合は辺りは海水浴もできるので途中でボートを降りて泳いだり、砂浜で肌を焼いたり、遊んだり、
好きなように1日を過ごすこともできます。いろいろ楽しめる欲張りツアーです。
■申し込み、或いはお問い合わせはこちら
■ヒラメ釣りの現場地図はこちら

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